2/21-2/23にかけて横浜アリーナで開催されたエヴァフェス30+;にフル参戦してきました。
色々と書きたい気持ちはありますが、只今エヴァロス中なので、もう少しお待ち下さい。(誰も待ってない
2/21-2/23にかけて横浜アリーナで開催されたエヴァフェス30+;にフル参戦してきました。
色々と書きたい気持ちはありますが、只今エヴァロス中なので、もう少しお待ち下さい。(誰も待ってない
まだ一日目ですけど、内容が濃すぎて大変でした。それよりも人が多くてゆっくり見れなかったのが惜しかった。
あと2日あるので全部回ってやるぞと意気込んでおりますが、見きれるか疑問です。
本日の戦果はオフィシャルショップでとりあえず買いたかったものは全部買えましたのでホッとしています。
ステージ部分とエクストラ部分(おっきな画面とか協賛企業とかATACが保管していたセル画何かを展示)があるのですが、ステージ部分ではファッションショーが馴染まなかったですけどそれ以外は満足。3部であったコンサートはとっても良かったです。
最後の特別短編30周年記念興行、完全新作13分ってことで放映されました。今朝の6時まで制作していたそうです(監督談)
もうね、この特別興行27話なんですけど、もう最高!笑って泣ける。これはぜひ円盤化をお願いしたい。
といった感じですかね。さて、明日に備えて準備しましょうか。では。
オタキングこと岡田斗司夫さんのyoutubeがたまたまおすすめに出てきたので、久しぶりに無料部分のみ見ました。
ゲストに三宅香帆さん。著書「考察する若者たち」の紹介を兼ねていたようです。話の中に出てくる「解説、考察、批評」の話が面白かったですよ。皆さんも見てみてください。
よく考えると、この3つの話を上手く纏めて相手に伝えられる人が説得力のある人ってなるんだろうなぁと個人的には思いましたけどね。有料部分でどんな話があったかわからないのでこの辺で批評は終わりたいと思いますが(笑)
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女
見てきました。レイトショーだったので私含めて3人。ガラガラでしたねー。
ま、それはさておき。ガンダムの主人公ってクズばっかりだよね(酷w
まぁ、主人公て平凡じゃ駄目なんだろうからしょうがないけど。
この原作は高校生の頃に読んだ記憶があります。その頃はストーリーをすごく楽しんだような。その後大学生の時にも読み返していて、そのときはハサウェイに感情移入してた気がするんですが、その頃はハサウェイ屑説は私の中にはなかった。私が屑だったんだろう。
で、今回映画見ながらなぜかブライトさんにちょい同情の気持ちが・・・先のストーリーを漠然と理解できるからだろうけど。
ってか、年代的にはケネスに寄ってもいいんだろうけど何故かブライトさんだった・・・そのことに自身でびっくり。
ま、戯言はここまでにしましょうか。ぜひ見てください。宇宙世紀はやっぱりいいぞ!
色々と実験してみました。
私が試したのは、エディタとセットで使える奴ら。つまりVSCodeの派生のCursor,Antigra。あとはZed。搭載されているAIは、cursorはたくさんあって、chatgpt、claude、geminiなど。Antigraはgemini。Zedは知らん。
コイツ等は特に問題なくアプリの完成までできる。しかし、結構お金はかかる。ほぼ丸投げするならば、無料枠では無理。最低月額プランには入らないとだめ。私はそれでもオーバー下から、更に上の月額に一度だけ入ってやってみた。cursorはいろんなAIが使えるのと、Autoモードがあってそれが案外使いやすかったので良かった。が、金がかかる。
Antigraはgemini特化。gemini3は結構すごくてこれも快適にできた。
と、いいことを書いたが、問題も色々。
お金がかからないようにするには、自分のPCでAIを動かすと電気代だけで済むのでその方法を調べたら、LMStudioというソフトを使ってローカルLLMを動かせば自分だけのAIを使えるとのこと。幸いにゲーム大好きなのでGPUは程々のものを使っていたのでGPUのメモリが12GBあったので実用的なAIが動かせたのも大きかった。主にQwen3シリーズが使いやすかったな。コーディングなので。会話や画像など別の方向に行くなら他のシリーズがいいのだろうけど、コーディングではqwenシリーズが安定してた感じがする。
ローカルLLMもVSCode派生エディタでは拡張機能を入れれば問題なく使える。continueとかclineといったもの。
メインで使ってるPCはwindows。サーバーはUbuntu。となると、SSHで接続して作業をするのが普通。ついでに、コーディングもSSH環境でゴリゴリ書くことも多い。というかほぼSSH環境で行っている。
このやり方が一般的なのか逸般的なのかは比較したことがないのでわからんが。
となると、どんな感じになるかというと。VSCodeを起動したら、SSH接続の機能があるのでこれを使うと、サーバーのファイルを直接編集できるエディタになる。とっても便利。そこにcontinueなどの拡張機能を入れると、AIとのやり取りをしながらサーバーのファイルを操作することができる。Aiはチャットの合間にターミナルでlsコマンドなどを使ってそのリターンを読むことができるのだが、SSHを繋いでいるときのターミナル使用には問題がある様子。色々調べたが、SSH環境下でのターミナル操作はまだAIには無理そう。
となると、会話言語による指示を出してAIがコーディングから実行、エラー訂正までを行うバイブコーディングは破綻することになる。ターミナルが使えないということは、コーディングはできるが、その後の実行をユーザーが。実行結果もユーザーがAIに渡さなくては次に進めない。
結構長文になってきたのでまとめると、課金して金かければSSH環境下でもバイブコーディングはできるが、無課金でローカルLLM使ってやろうとすると、まだ環境が出来上がっていないということになる。
あー久しぶりに長文を書いた気がする。笑
内容が間違っていないことを祈る。ってか間違ってても許して。
タイトルの通り、世界的にAI需要が大きくなってきたため、ドミノ倒しのように自作PC系のメモリも高くなってきてるよと聞いてはいたのですが、調べてみたらすごかった。3月にPCを新調したのでその時に買ったメモリをカカクコムで調べてみました。

何倍だろう、16万だって。8倍?すごいことになってきましたね。これが1年以上続くと言われています。そうなると20万で組めていたPCが単純30万位になるってことですよ。
しばらくは大事に使わないといけませんね。燃やさないようにしないと(ぇ
今週は、シンエヴァ:破ですね。毎回言っていますが映画館で見ると全然違いますね。
すでに何度も見ているのですが毎回思うのはなぜこれからQになるんだ?という疑問。と言ってもこのままほのぼのと物語が進んでも社会現象と言われるほどの話題にならなかったんだろうなとも思います。が、アスカ不遇すぎだよ!からの、Qでのシンジの扱い。いやー答えがわかっていても辛いですよ。
なんでこんなの見せられてもエヴァファン続けてるんだろうって思いますね。でも辞められない止まらないですよ。なんでだろうね笑
最後に一つだけ。次回予告をまるっと無視したQがすでに完成しているのに、破の次回予告は変更してないのかい!ってか、あの次回予告の進む世界が見てみたい!
寒くなってくると星がきれいな時期だなーと、星撮影熱が高くなってきています。
そういえば半年ほど前でしょうかネットサーフィンで面白い鏡筒を見つけたのを思い出したのでちょっと考えてみましょう(買うかは別
HAC125DXという鏡筒です。カメラをレンズの前に付けるというビックリ仕様(プライムフォーカスタイプという正式な物らしい)
なので、手持ちのカメラだと100%の性能では見れないみたいだけど、その辺も考慮してAI先生に一覧表を出力してもらいました。
なので、ほぼ正解。100%正解では無いと思いますが、雰囲気を見られたら良いので記載。
カメラ
1.Uranus-c-pro
2.D810A
鏡筒
A.SD103SII+フラットナー+レデューサー:口径103mm、焦点距離624mm、F6.1
B.FA180:口径40mm、焦点距離180mm、F4.5
C.HAC125DX:口径125mm、焦点距離250mm、F2 (ただし、Uranus-c-proはカメラの外径が78mmのため遮蔽を再計算しないといけない。プライムフォーカスタイプのため。)
としたときの比較一覧。
| カメラ/鏡筒 | 口径 (mm) | 焦点距離 (mm) | F値 | センサー | ピクセル (µm) | 画角(水平,°) | 1枚露光 (分) | 光子数 (30s換算) | 1枚SNR | 枚数 | 合計露光 (分) | 枚数積算合成SNR | 同SNR達成に必要1枚露光時間 (分) | 総撮影時間 (分) | ピクセル解像度 (“/px) | 総ピクセル数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2-A (基準) D810A + SD103SII(素) | 103 | 624 | 6.1 | フルサイズ 35.9×24.0 mm | 4.88 | 3.295 | 0.5 | 8550 | 92.47 | 10 | 5.0 | 292.4 | 0.50 | 5.00 | 1.61 | 36,152,320 |
| 1-A(追加・素) Uranus-C-Pro + SD103SII(素) | 103 | 624 | 6.1 | 1/1.2型 10.7×8.0 mm | 2.62 | 0.982 | 0.5 | 8550 | 92.47 | 10 | 5.0 | 292.4 | 0.50 | 5.00 | 0.87 | 12,533,760 |
| 1-B(素) Uranus-C-Pro + FA180(素) | 40 | 180 | 4.5 | 1/1.2型 10.7×8.0 mm | 2.62 | 3.405 | 0.5 | 2,369 | 48.68 | 10 | 5.0 | 153.9 | 1.80 | 18.0 | 3.00 | 12,533,760 |
| 1-B(トリミング→2-A画角に合わせ) | 40 | 180 | 4.5 | 1/1.2型(クロップ) | 2.62 | 3.295 | 0.5 | 2,219 | 47.11 | 10 | 5.0 | 148.98 | 1.93 | 19.3 | 3.00 | 11,740,282 |
| 1-C(素) HAC125DX + Uranus-C-Pro(外径78mm遮蔽考慮) | 97.68 | 250 | 2.56 | 1/1.2型 10.7×8.0 mm | 2.62 | 2.452 | 0.5 | 71,530 | 267.45 | 10 | 5.0 | 845.8 | 0.06 | 0.6 | 2.16 | 12,533,760 |
ちょっと見にくいけどなんとなく解った。HAC125DXって結構すごいかも。単純に撮影時間が短くなるってのは大きいよね。
そして解ったのはFA180で短時間露光しても綺麗にならねぇなぁと思ってたんですが(基準はD810A+SD103SII)そりゃそうでしょうな。基準よりも露光時間長くしないとSN比が下がるんですもん。納得。
ってことは、しばらくUranus-c-proさんはベンチ入りかなぁ、やっぱりD810Aが正義か。